一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会
 全難聴 福祉大会開催実績一覧
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第22回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in奈良   平成28年11月26日(土)~28日(月)

大会宣言および大会決議

第22回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in奈良(まほろば大会)


○ 大会スローガン: 「つなげよう ともに生きる未来を~国のまほろば大和の地から~」」
  
○ 大会開催日:平成28年11月26日(土)~28日(月)

○ 開催場所 :奈良県文化会館・奈良県経済倶楽部他

○ 主催: 一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

○ 主管: 第22回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(まほろば大会)実行委員会
       実行委員会構成団体:奈良県中途失聴・難聴者協会 奈良市中途失聴・難聴者協会
       奈良県要約筆記サークル連絡会 奈良県登録要約筆記者会

○ 協賛: 特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会

○ 協力: 一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会 近畿ブロック
      特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会 奈良支部
      公益社団法人 奈良県看護協会

○ 後援:
(行政・全国団体)
厚生労働省・総務省・(一財)全日本ろうあ連盟)・(一社)全国手話通訳問題研究会・(社福)日本身体障害者団体連合会・(社福)聴力障害者情報文化センター・全国中途失聴・難聴者団体新光会・(特非)みみより会・人工内耳友の会[ACITA}・全国難聴児を持つ親の会・(社福)全国盲ろう者協会・(社福)日本盲人会連合会・(一社)日本補聴器工業会・(一社)日本補聴器販売店協会・(公財)日本障害者リハビリテーション協会・日本障害フォーラム・((特非)全国聴覚障害者情報提供施設協議会
(奈良県関係)
奈良県・奈良市・奈良市長会・奈良県町村会・(社福)奈良県社会福祉協議会・奈良県身体障害者福祉協会連合会・
(一社)奈良県聴覚障害者協会・奈良県手話通訳問題研究会・奈良県手話サークル連絡会・奈良県盲ろう者友の会「やまとの輪」・奈良県難聴児親の会・奈良県言語聴覚士会・奈良県聴覚障害者支援センター・奈良障害フォーラム(NDF)・奈良県ビジターズビューロー・奈良県経済倶楽部・奈良テレビ放送・NHK奈良放送局・奈良新聞社・朝日新聞社奈良総局・読売新聞社奈良支局・毎日新聞社奈良支局・産経新聞社奈良支局・奈良日日新聞社

○ 参加人数: 約500名

○ 大会参加費: 4,500 円

○ 大会概要
   11月26日 分科会・懇親会
   11月27日 式典・全体会・大会決議等
   11月28日 観光(オプション)

第21回全国中途失聴者・難聴者福祉大会inうどん県  平成27年11月21日(土)~23日(月)

大会宣言および大会決議

第21回全国中途失聴者・難聴者福祉大会inうどん県


○ 大会スローガン: 「おいでまぁせコシの強い福祉社会を目指して!」
  
○ 大会開催日:平成27年11月21日(土)~23日(月祝)

○ 開催場所 :高松シンボルタワーホール棟

○ 主催: 一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

○ 主管: 第21回全国中途失聴者・難聴者福祉大会inうどん県実行委員会
     香川県中途失聴・難聴者協会
     香川県難聴児(者)親の会

○ 協力: NPO法人香川県要約筆記サークルゆうあい
     県内要約筆記サークル(ゆうあい観音寺さぬき市「幸」東かがわ市「星」)
     徳島県難聴者と支援者の団体 全難聴中四国ブロック協会(公社) 岡山県難聴者協会、
     松山難聴者支援協会、
     他 NPO法人文字情報支援ひこばえ 
     香川県聴覚障害者福祉センター
     高松聴覚障害者協会

○ 協賛: 特定非営利活動法人全国要約筆記問題研究会
○ 参加人数: 約500名

○ 大会参加費: 4,500 円


第20回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in三重  平成26年10月25日(土)~27日(月)

大会宣言および大会決議

第20回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in三重


○ テーマ: 「ええじゃないか!!伊勢の国」
  一人ひとりの思いや願いを大切にできる共生社会の実現を!

○ 大会開催日:平成26年(2014)年10月25日(土)~27日(月)

○ 開催場所 :三重県四日市市 四日市文化会館(25・26 日)、伊勢市方面(27 日のみ)

○ 主催: 一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

○ 主管: 第20回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in三重 実行委員会
     三重県難聴・中途失聴者協会

○ 協力: 特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会

○ 参加人数: 約500名

○ 大会参加費: 4,500 円

○ 大会スケジュール
平成26年11月25日(土)
13:30~17:00  分科会
18:00~20:30  懇親会
平成26年11月26日(日)
9:00~11:15   大会式典、表彰、大会宣言
11:15~12:20  全体会
13:20~15:00  記念講演
15:15~16:00  アトラクション、引き継ぎ式、閉会セレモニー
平成26年11月27日(月)
8:30~17:00   観光(伊勢神宮内宮参拝・おかげ横丁散策)

第19回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 in 沖縄  2014年1月25日(土)~27日(月)

大会宣言および大会決議

19回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 in 沖縄

1、テーマ 「南風(フェーヌカジ)にのせて未来につなごう!
   仲間と共に歩もう!完全な社会参加をめざして!」

2、開催期間 2014年1月25日(土)~27日(月)

3、開催場所 沖縄県男女共同参画センターてぃるる(〒900-0036 沖縄県那覇市西3-11-1)

4、開催目的 全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、それぞれが抱える諸問題を研究及び討議する。また同時に参加者相互の交流を図り、難聴者・中途失聴者の福祉向上に寄与することを目的とする。

5、主催 一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

6、主管 第19回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in沖縄 実行委員会
沖縄県難聴・中途失聴者協会

7、協力 特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会 沖縄県支部
一般社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会 九州ブロック

8、後援 全国組織(予定)
厚生労働省、総務省、(福)日本身体障害者団体連合会、(福)聴力障害者情報文化センター、(公財)日本障害者リハビリテーション協会、(特)全国要約筆記問題研究会、(特)みみより会、新光会、(一財)全日本ろうあ連盟、(一社)全国手話通訳問題研究会、全国難聴児を持つ親の会、人工内耳友の会[ACITA]、(一社)日本補聴器販売店協会、(一社)日本補聴器工業会、日本障害フォーラム、(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会
沖縄県関係(予定)
沖縄県、那覇市、沖縄県社会福祉協議会、那覇市社会福祉協議会、沖縄県身体障害者福祉協会、沖縄県教育委員会、沖縄県聴覚障害者協会、沖縄県手話通訳問題研究会、沖縄タイムス社、琉球新報社、沖縄テレビ放送、琉球放送、琉球朝日放送、NHK沖縄放送局

9、参加対象 一般社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会加盟協会の構成員である難聴者・中途失聴者を中心とした会員、および特定非営利活動法人全国要約筆記問題研究会関係者、人工内耳友の会[ACITA]会員、その他本大会の趣旨に賛同する一般の方々
約200名

10、参加費 4,000円

11、大会概要
平成26年1月25日(土)
13:30~16:30  分科会
18:00~20:00  懇親会
平成26年1月26日(日)
9:30~12:00  大会式典(アトラクション)全体会・大会宣言
13:30~15:30  記念講演(調整中)
15:45~16:45  大会決議・閉会セレモニー
平成26年1月27日(月)
9:00~15:00  観光


第18回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 in 埼玉  2012 年 12 月 1日(土)・2日(日)・3日(月)

大会宣言および大会決議



1.名  称  第18回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 in 埼玉

2.テーマ  「彩の国で立ち上がれ! 聞こえの権利を築くために!」

3.開催期間 2012年12月1日(土)・2日(日)・3日(月)

4.開催場所 埼玉会館(〒330-8518 埼玉県さいたま市浦和区高砂3丁目1番4号)を含む4箇所

5.全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、それぞれが抱える諸問題を研究および討議する。
また同時に参加者相互交流を図り、難聴者・中途失聴者の福祉の向上に寄与することを目的とする。

6 主  催 社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

7 主  管 第18回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会 
      <構成団体>
      埼玉県難聴者・中途失聴者協会
      特定非営利法人 全国要約筆記問題研究会 埼玉支部
      社団法人 全難聴 関東ブロック

8 後  援 (全国組織)
厚生労働省/総務省/(福)日本身体障害者団体連合会/(福)聴力障害者情報文化センター/公益財団法人日本障害者リハビリテーション協会/(特)全国要約筆記問題研究会/ (特)みみより会/新光会/(財)全日本ろうあ連盟/一般社団法人全国手話通訳問題研究会/全国難聴児を持つ親の会/人工内耳友の会[ACITA]/一般社団法人日本補聴器販売店協会/ 一般社団法人日本補聴器工業会/日本障害フォーラム[JDF]/(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会
(埼玉県関係)
埼玉県/さいたま市/(社)埼玉県社会福祉協議会/(特)埼玉県障害者協議会/(社)埼玉県聴覚障害者協会/埼玉県手話通訳問題研究会/(社)埼玉聴覚障害者福祉会/埼玉聴覚障害者福祉会後援会/埼玉県難聴児(者)を持つ親の会/埼玉新聞社/テレビ埼玉
(協力)
埼玉聴覚障害者情報センター
(特)全国要約筆記問題研究会 北関東ブロック
パソコン要約筆記サークル 彩Caps 他

9 参加対象 全難聴加盟協会の構成員である中途失聴者・難聴者を中心とした会員、および(特)全国要約筆記問題研究会関係者、人工内耳友の会関係者、その他、約700名


11 参加費 4,000円

12 大会概要

12 月1 日(土)
13:00~17:00 分科会
18:30~20:30 懇親会

12 月2 日(日)
9:45~11:00 大会式典
11:10~12:20 全体会(各分科会座長発表、理事長まとめ)
13:20~15:00 記念講演
講演演題:「サザエさん一家は幸福みつけの達人ぞろい」
講師:増岡弘氏
15:10~16:00 アトラクション、大会宣言、閉会セレモニー

12 月3 日(月)
8:30~15:00 観光
「東京スカイツリーと浅草でのご昼食、仲見世散策」

第17回全国難聴者・中途失聴者福祉大会 in あおもり  2011年10月08~10日

大会宣言および大会決議



1、名  称  第17回全国難聴者・中途失聴者福祉大会 in あおもり

1 テーマ  「障害者の権利に関する条約の批准に向けて、我々は何をすべきか?」
~めざそう!真の難聴者・中途失聴者の人権と尊厳を!~

2.開催期間 2011年10月8日(土)~10日(月)

3.開催場所 青森グランドホテル(〒030-0801 青森県青森市新町1-1-23)

4.開催目的 全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、それぞれが抱える諸問題を研究及び討議する。また同時に参加者相互の交流を図り、難聴者・中途失聴者の福祉向上に寄与することを目的とする。

5 主  催 社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会

6 主  管 第17回全国難聴者・中途失聴者福祉大会 in あおもり実行委員会、青森県難聴者・中途失聴者協会 

7 協  力 青森県要約筆記者の会、全難聴東北ブロック

8 後  援
(全国組織(予定))
厚生労働省、総務省、(福)日本身体障害者団体連合会、(福)聴力障害者情報文化センター、(財)日本障害者リハビリテーション協会、(特)全国要約筆記者問題研究会、(特)みみより会、新光会、(財)全日本ろうあ連盟、一般社団法人全国手話通訳問題研究会、全国難聴児を持つ親の会、人工内耳友の会[ACITA]、一般社団法人日本補聴器販売店協会、一般社団法人日本補聴器工業会、日本障害フォーラム、(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会

(青森県関係(予定))
青森県、青森市、青森県社会福祉協議会、青森市社会福祉協議会、青森県身体障害者福祉団体連合会、青森県教育委員会、青森県ろうあ協会、青森県手話通訳問題研究会、青森県手話サークル連絡協議会、東奥日報社、陸奥新報社、デーリー東北新聞社、朝日新聞青森支局、毎日新聞青森支局、読売新聞青森支局、日本放送協会青森放送局、青森放送、青森テレビ、青森朝日放送

9 参加対象 社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会加盟協会の構成員である難聴者・中途失聴者を中心とした会員および特定非営利活動法人全国要約筆記問題研究会関係者、人工内耳友の会 [ACITA] 会員、その他本大会の趣旨に賛同する一般の方々(約300名)

10 参加費 4,000円

11 大会概要

平成23年10月8日(土)
13:30~16:30 分科会
18:00~20:00 懇親会
平成23年10月9日(日)
9:30~12:00 大会式典、アトラクション、全体会、大会宣言出演予定:三菱グループ「菱友会」

13:00~14:10 記念講演Ⅰ
講演演題:「私の挑戦(マイチャレンジ)」
講  師:ドナ・ソーキン氏
(コクレアアメリカ社副社長)
(元全米難聴者協会理事長)

14:20~15:30 記念講演Ⅱ
講演演題:「障害者の権利条約実現への道」
講  師:長瀬 修氏
(東京大学大学院特任准教授)

15:40~16:00 大会決議・閉会セレモニー
平成23年10月10日(月)
9:00~16:00 観光


第16回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(熊本) 2010年10月16~18日
  大会決議(PDFファイル)

1、名  称  第16回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in熊本

2、開催テーマ 
「聞こえんばってん、頑張るバイ! 火の国で広げよう、仲間! 深めよう、絆!」
サブテーマ  (次世代のために原点に立ち返って)

3、開催期間  2010年10月16日(土)・17日(日)・18日(月)

4、開催場所  ホテル熊本テルサ
〒862-0956  熊本市水前寺公園28-51
TEL 096-387-7777(代表) FAX 096-387-1650

5、開催目的  全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、 それぞれが抱える諸問題を研究および討議する。
また同時に参加者相互交流を図り難聴者・中途失聴者の福祉の向上に寄与することを目的とする。

6、主  催  社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(略称:全難聴)
        〒162-0066 東京都新宿区市谷台町14番5号 MSビル市ヶ谷台1階
        電話  03-3225-5600
        FAX 03-3354-0046
        Eメール  zennancho@zennancho.or.jp
ホームページ  http://www.zennancho.or.jp/

7、主 管   第16回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会
          実行委員会の構成団体   
熊本県難聴者中途失聴者協会
全難聴九州ブロック協議会
(特)全国要約筆記問題研究会 熊本県支部
熊本県要約筆記サークル『ひまわり』
            熊本パソコン文字通訳グループ『らん』

大会事務局  〒861-4172  熊本県熊本市御幸笛田8丁目7番地10号
              FAX (096)379-9482
                E-mail  ponpon-ringo@sf.kcn-tv.ne.jp
8、後援(予定)<全国組織>
        厚生労働省/総務省/(福)日本身体障害者団体連合会/(福) 聴力障害者情報文化センター/(財)日本障害者リハビリテーション協会/
        (特)全国要約筆記問題研究会/(特)みみより会/新光会/ (財)全日本ろうあ連盟/全国手話通訳問題研究会/全国難聴児を持つ親の会/ 人工内耳友の会[ACITA](中間法人)日本補聴器販売店協会/(中間法人)日本補聴器工業会/日本障害フォーラム/ (特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会
        <熊本県関係>
        熊本県/熊本市/(財)熊本県身体障害者福祉団体連合会/ (福)熊本県社会福祉協議会/(福)熊本市社会福祉協議会/ (財)熊本県ろう者福祉協会/熊本県聴覚障害児(者)親の会/ 熊本県言葉を育てる親の会/熊本善意銀行/熊本県共同募金会/ 熊本国際コンベンション協会/日本耳鼻咽喉科学会熊本県地方部会/ 熊本大学医学部耳鼻咽喉科/熊本日日新聞社/朝日新聞熊本支局/ 毎日新聞熊本支局/読売新聞熊本支局/NH
K熊本放送局/RKK/KKT/KAB/TKU/ 熊本ケーブルネットワーク株式会社/産経新聞熊本総局/

9、協力    熊本県要約筆記サークル『ひまわり』
        熊本パソコン文字通訳グループ『らん』
(特)全国要約筆記問題研究会 
熊本県支部熊本県聴覚障害者情報提供センター・
字幕サークル『おむすび』
        熊本県手話通訳問題研究会・熊本県手話サークル『わかぎ』・他

10、参加者  全難聴加盟協会の構成員である中途失聴・難聴者を中心とした会員及
(特)全国要約筆記問題研究会関係者、人工内耳友の会、その他、
計500名

第15回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(岡山) 2008年11月1~3日
  大会決議(PDFファイル)

1、名  称  第15回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in岡山
        (社団法人岡山県難聴者協会創立四十周年記念大会)

2、開催テーマ 「難聴者の福祉をどう進めるか」        
(S35年難聴学級生誕の地 岡山)

3、開催期間  2008年11月1日(土)・2日(日)・3日(月)

4、開催場所  ・きらめきプラザ(岡山県総合福祉・ボランティア・NPO会館)
        ・岡山市民会館

5、開催目的  全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、それぞれが抱える諸問題を研究および討議する。
また同時に参加者相互交流を図り難聴者・中途失聴者の福祉の向上に寄与することを目的とする。

6、主  催  社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(略称:全難聴)
        〒162-0066 東京都新宿区市谷台町14番5号 MSビル市ヶ谷台1階
        電話  03-3225-5600
        FAX 03-3354-0046
        Eメール  zennancho@zennancho.or.jp
ホームページ  http://www.zennancho.or.jp/

7、主  管  社団法人岡山県難聴者協会
        全難聴 中四国ブロック協議会

8、後援(予定)<全国組織>
        厚生労働省/総務省/(福)日本身体障害者団体連合会/(福)聴力障害者情報文化センター/(財)日本障害者リハビリテーション協会/(財)全日本ろうあ連盟/(特)全国要約筆記問題研究会/(特)みみより会/新光会/全国手話通訳問題研究会/全国難聴児を持つ親の会/人工内耳友の会[ACITA]/(中間法人)日本補聴器販売店協会/(中間法人)日本補聴器工業会/日本障害フォーラム/(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会
        <岡山県関係>
        岡山県/岡山市/(福)岡山県社会福祉協議会/(福)岡山市社会福祉協議会/(財)岡山県身体障害者福祉連合会/(社)岡山県聴覚障害者福祉協会/岡山県聴覚障害者センター/岡山かなりや学園/日本耳鼻咽喉科学会岡山県地方部会/岡山大学医学部耳鼻咽喉科/山陽新聞社/
        山陽放送/朝日新聞岡山支局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局

9、協力(予定)岡山要約筆記クラブ
        岡山県要約筆記団体連絡会

10、参加者  全難聴加盟協会の構成員である中途失聴・難聴者を中心とした会員及び(特)全国要約筆記問題研究会関係者、内山下こだま会会員、その他
        計500名

11、大会プログラム
 ■11月1日(土)
  11:00~13:00 受付(きらめきプラザ)
  13:00~17:00
   第1分科会 これからの難聴者教育のあり方
   第2分科会 人工内耳で輝く人生
   第3分科会 世界の難聴者は今・・・
   第4分科会 若者たちの未来予想図
   第5分科会 JDF地域フォーラム(JDF主催)
  18:30~21:00  懇親会(ホテルオークラ岡山)
 ■11月2日(日)
   9:00~ 9:30 受付(岡山市民会館)
   9:30~10:40 開会式典
  10:50~12:10 全体会(各分科会座長報告、理事長まとめ)
  12:10~13:00 昼食
  13:00~14:30 記念講演:春山満氏『今を生きる』
  14:40~15:20 大会宣言、閉会セレモニー
  16:00       解散
 ■11月3日(月)
  ・ちょっとだけ観光
・ぐるり瀬戸大橋・倉敷観光

第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(岩手) 2007年10月20日~22日
  大会決議(PDFファイル)

1.名  称  第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in岩手・盛岡

2.実施団体
 主催 : 社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(略称:全難聴)
 主管 : 特定非営利活動法人 岩手県中途失聴・難聴者協会
       第14回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 実行委員会

3.日時 2007年10月20日(土)~22日(月)

4.会場 いわて県民情報交流センター「アイーナ」
      〒020-0045 岩手県盛岡市駅前西通1-7-1

5・開催目的  全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、 それぞれが抱える諸問題を研究および討議する。
また、同時に参加者相互交流を図り、 難聴者・中途失聴者の福祉の向上に寄与することを目的とする。

6.開催テーマ イーハトーブ 岩手から福祉の理想を求めていざ!はっしん!!

7.内容
(1)開会式典、全体報告、大会宣言・決議、次回開催地へ引継ぎ式

(2)分科会
 第1分科会 行列のできる分科会「我が日本を福祉最先進国にできる可能性は何%?」
         ~究極の難聴者・中途失聴者サービスとは?~
 第2分科会  「全難聴を斬る?! 組織拡大の崩壊?? 」
         ~ 魅力ある全難聴とは!! ~
 第3分科会 「自分を変える!社会を変える! 私達にとっての『教育』と『職場』とは?」
         ~コミニュケーションという視点から皆で考えよう~
 第4分科会 「 要約筆記のこれから 」
         ~ 自立支援法施行後の各地の取り組みを中心に ~
 第5分科会 「年を重ねても毎日を健やかに」
         ~健康体操で生き生きと~
(3)対談「おもいッきりテレビ」 高橋佳代子アナウンサー、全難聴宇田副理事長

(4)アトラクション さんさ踊り(上田子供さんさ踊り)

8.参加者 全難聴加盟協会の構成員である中途失聴・難聴者を中心とした会員及び (特)全国要約筆記問題研究会関係者、その他 計400名

9.後援<全国組織>
厚生労働省/総務省/(福)日本身体障害者団体連合会/(福)聴力障害者情報文化センター/ (財)全日本ろうあ連盟/(財)日本障害者リハビリテーション協会/(特)全国要約筆記問題研究会/ (特)みみより会/新光会/全国手話通訳問題研究会/全国難聴児を持つ親の会/ 人工内耳友の会[ACITA]/(中間法人)日本補聴器販売店協会/(中間法人)日本補聴器工業会/ 日本障害フォーラム/(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会/

    <岩手県関係>
岩手県/盛岡市/岩手県市長会/岩手県町村会/(福)岩手県杜会福祉協議会/ 岩手県身体障害者福祉協会/(社)岩手県ろうあ協会/岩手盲ろう者友の会 /岩手県ことばを育む親の会/岩手県難聴者の会・やまびこ会/盛岡市立病院難聴児と家族の会たんぽぽ会 /IBC岩手放送/テレビ岩手/めんこいテレビ/岩手朝日テレビ/NHK盛岡放送局/岩手日報社/盛岡タイムス /朝日新聞盛岡支局/毎日新聞盛岡支局/読売新聞盛岡支局/河北新報社盛岡支局

10.協力 社団法人全日本難聴者・中途失聴者団体連合会 東北ブロック
       要約筆記通訳「いわて」連絡協議会
       岩手パソコン要約筆記サークル「あい たっち」
       財団法人 盛岡コンベンション協会

  
第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in大阪 2006年10月28,29日
1.名称 第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in大阪

2.実施団体
 主催 : 社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)
 主管 : 第13回全国中途失聴者・難聴者福祉大会実行委員会
      (構成団体)全難聴近畿ブロック10協会
      (実行委員長)特定非営利活動法人 大阪市難聴者・中途失聴者協会 理事長 宇田二三子

3.日時  2006年10月28日(土)・29日(日)

4.会場  大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
        〒540-0008 大阪市中央区大手前1丁目3番49号
        TEL 06-6910-8500 FAX 06-6910-8624

5.開催目的 全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、それぞれが抱える諸問題を研究および討議する。
   また、同時に参加者相互交流を図り、難聴者・中途失聴者の福祉の向上に寄与することを目的とする。

6.大会テーマ 「負けへんで!大阪から元気な福祉を」

7.内容
(1)開会式典、全体報告、大会宣言・決議、次回開催地へ引継ぎ
(2)分科会
 第1分科会 「これからの要約筆記を考える」 ~通訳としての要約筆記者への要望~
 第2分科会 「中途失聴者・難聴者の悩み解決策を話し合おう」
 第3分科会 「デジタル技術を難聴者はどのように役立てるか」
 第4分科会 「高齢難聴者が地域で安心して暮らせるために」
 第5分科会 「楽しもう、元気の出る集い」
(3)吉本字幕寄席(笑福亭仁鶴、笑福亭仁昇、笑福亭仁嬌)

8.参加者  (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会に加盟の難聴者・中途失聴者協会会員及び(特) 全国要約筆記問題研究会関係者等 約500名

9.後援 厚生労働省/総務省/(福)日本身体障害者団体連合会/(福)聴力障害者情報文化センター/ (財)全日本ろうあ連盟/(財)日本障害者リハビリテーション協会/(特)全国要約筆記問題研究会/ (特)みみより会/新光会/全国手話通訳問題研究会/全国難聴児を持つ親の会/人工内耳友の会[ACITA]/ (中間法人)日本補聴器販売店協会/(中間法人)日本補聴器工業会/日本障害フォーラム/(特)全国聴覚障害者情報提供施設協議会/
大阪府/(福)大阪府社会福祉協議会/(福)大阪府障害者団体連合会/大阪市/(福)大阪市社会福祉協議会/ (財)大阪市身体障害者団体協議会/(福)大阪聴力障害者協会

特別協賛 関西電力株式会社
協力 全要研近畿ブロック、全要研関西ブロック

第12回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in万博名古屋 2005年7月16,17日
1.名称 第12回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in万博・名古屋

2.実施団体
 主催 : 社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)
 主管 : 特定非営利活動法人 名古屋難聴者中途失聴者支援協会
 実行委員会:「第12回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 実行委員会」 実行委員長 鈴木 秀幸

3.日時  2005年7月16日(土)・17日(日)

4.会場  7月16日 愛知県中小企業センター・講堂(名古屋市中村区名駅4-4-39)
       7月17日 2005年日本国際博覧会(愛知万博)(愛知県瀬戸市・長久手町・豊田市)

5.開催目的 全国の中途失聴者・難聴者を含む聴覚障害者と関係者が広く一堂に会し、 中途失聴者・難聴者が抱える諸問題を講義や討議、情報交換の場を設定する。 特に今年開催する愛知万博には、市民参加によって全ての障害者が大イベントに参加する意義を、 「参加」する側が「体験=実感」していくことで、これからの聴覚障害者全体の福祉向上を提唱し、実現化させることを目的とする。

6.大会テーマ 「愛・地球博?2005年、名古屋が熱い!」 ?あなたの明日が変わる?

7.内容 (1)全体式典
      (2)記念トークショー「とーく、トーク、得!」
        ~あなたのバリアフリーを考える~
        ・天野由利子 (財)2005年日本国際博覧会ボランティアコーディネータ
        ・曽田忠宏   愛知工業大学建築工学科 教授
        ・飛田毅    名古屋城ガイドボランティア
        ・小山秀隆   愛・地球博ボランティアセンター 福祉・エコグループ
      (3)万博視察

8.参加者 (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会加盟の都道府県・ 政令指定都市・中核都市の中途失聴者・難聴者および(特)全国要約筆記者問題研究集会関係者等 400名

9.後援  厚生労働省/総務省/愛知県/名古屋市/(財)2005年日本国際博覧会協会/ 社会福祉法人日本身体障害者団体連合会/牡会福祉法人聴力障害者情報文化センター/ 財団法人全日本ろうあ連盟/財団法人日本リハビ研究会/特定非営利活動法人みみより会/ 新光会/人工内耳友の会[ACITA]/全国難聴児を持つ親の会/社会福祉法人愛知県社会福祉協議会/ 社会福祉法人名古屋市社会福祉協議会/社会福祉法人名古屋市身体障害者福祉連合会/ 社団法人愛知県聴覚障害者協会/名古屋市聴覚障害者協議会/名古屋市聴言障害者協会/ 名古屋難聴児を持つ親の会/愛知きこえの会/社会福祉法人中日新聞社会事業団/全国補聴器メーカー協議会/有限責任中間法人全国補聴器販売店協会
第11回全国中途失聴者・難聴者福祉大会「オープン・カレッジと聞こえの商店街」2004年10月8~11日
1.名称 第11回全国中途失聴者・ 難聴者福祉大会「オープン・カレッジと『聞こえの商店街』」

2.実施団体
 主催 : 社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)
 主管 : 特定非営利活動法人 東京都中途失聴・難聴者協会(中難協)
 実行委員会 : 「第11回全国中途失聴者・難聴者福祉大会 実行委員会」【略称:全国大会実行委員会】
  実行委員長 木村昭夫(中難協 副理事長)

3.日程 2004年10月8日(金)~10月11日(月) 4日間 (10月11日は観光のみ)

4.会場 ①アルカディア市ヶ谷 (私学会館)(東京都千代田区九段北4-2-25)
      ②日本大学会館(東京都千代田区九段南4-8-24)

5.目的 全国の難聴者、中途失聴者を含む聴覚障害者と関係者が広く一堂に会し、 難聴者・中途失聴者が抱える諸問題を明らかにし、講義や討議、情報交換の場を設定する。 それにより全国の難聴者・中途失聴者、関係者相互の理解につながり、難聴者・ 中途失聴者を含む聴覚障害者全体の福祉向上を実感することを目的とする。

6.大会テーマ
(1)聴こえなくても私は私 (理念)
(2)TRY 誰かがやらなきゃ始らない! (行動)
(3)アジアへ 世界へ この結集を東京から発信 (行動の方向)

7.内容
①オープンカレッジ
加盟協会会員のみならず一般参加者も対象とするオープン形式で、 10月9日・10日の2日間に亘って、聴覚障害に関わるさまざまな分野からテーマを厳選し、 計22の講座を実施した。指定19講座の参加者は1470名、自由参加3講座にも多数の来場を見た。
②聞こえの商店街
聴覚障害関係のサービス・社会資源・機器・書籍等の展示と情報提供を行った。 これまでにない130社・団体が出展し、のべ2000名以上が来場した。
③式典等
 「東京宣言」として行政関係、聴覚障害者団体、関係団体を招待し、 式典の中で大会宣言・大会決議・表彰等を行った。さらに「私の主張」論文発表、 福引、次年度開催地(名古屋市)への引継ぎなどを執り行った。
④レセプションパーティー
 「東京の調べ」と題し、天満敦子バイオリン&ディナーショーを実施した。 難聴者など普段から音楽に慣れ親しんでいない人にも、多岐に亘る補聴援助システムの導入により“聞こえ”の環境を提供した。
⑤観光 2コース(10月10日 夜コース、10月11日 一日コース)

8.後援団体
厚生労働省
総務省
社会福祉法人 聴力障害者情報文化センター
財団法人全日本ろうあ連盟
財団法人 日本障害者リハビリテーション協会
特定非営利活動法人 全国要約筆記問題研究会
特定非営利活動法人 みみより会
新光会
全国手話通訳問題研究会
全国難聴児を持つ親の会
人工内耳友の会「ACITA」
東京都
他 11地方自治体、23社会福祉協議会、関連11団体
10回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(京都) 2003年10月11~13日
1.名称 第10回全国中途失聴者・難聴者福祉大会in京都

2.実施団体
 主催 : 社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会(全難聴)
 主管 : 特定非営利活動法人京都市中途失聴・難聴者協会、京都府難聴者協会

3.日程 2003年10月11日(土)~10月13日(月)

4.会場 京都府民総合交流プラザ・京都テルサ

5.目的 全国の難聴者・中途失聴者および要約筆記者等の関係者が一堂に会し、 それぞれが抱える諸問題を研究および討議する。また同時に、参加者相互交流を図り、 中途失聴者・難聴者の福祉向上に寄与する事を目的とする。

6.大会テーマ 

7.内容

8.参加者 (社)全日本難聴者・中途失聴者団体連合会に加盟の都道府県及び 政令指定都市の難聴者・中途失聴者および全国要約筆記問題研究会関係者等1200名

9.協力
京都市要約筆記サークル「かたつむり」・京都府要約筆記サークル連絡会

10.後援
厚生労働省/総務省/京都府/京都市/京都府市長会/
京都府町村会/(福)京都府社会福祉協議会/
(福)京都市社会福祉協議会/京都府身体障害者団体連合会/
(社)京都市身体障害者団体連合会/全国要約筆記問題研究会/
全国難聴児を持つ親の会/みみより会/新光会/
人工内耳友の会「ACITA」/(財)全日本ろうあ連盟/
(福)京都聴覚言語障害者福祉協会/京都聴障児親の会/
(社)京都府聴覚障害者協会/京都市聴覚障害者協会/
京都府手話サークル連絡会/京都手話通訳問題研究会/
京都新聞社会福祉事業団/KBS京都/(株)アキト/
(株)ソナール/(株)コクレア/JTB団体旅行京都支店/
(NPO)CS障害者放送統一機構
9回全国中途失聴者・難聴者福祉大会(千葉) 2002年10月5~7日
メインテーマ:中途失聴・難聴者の自立と完全参加を求めて ~千葉発!住みよい地域社会~
記念講演:無着成恭氏「人は誰でも人間になれるのか」
分科会
 第一:文字情報をもっと!要約筆記や字幕を求めて
 第二:デシベルダウン ~難聴者認定の緩和を~
 第三:高齢難聴者の求める地域福祉サービス
 第四:難聴医療と補聴器
 第五:組織の活性化(難聴青年の集い)
第8回全国難聴者福祉大会(愛知・蒲郡) 2001年10月13~15日
メインテーマ:聴こえの壁、なくそう21世紀
参加者:820人
記念講演:ジョン・ギャスライト氏「バリアフリー」
分科会
 第一:『組織の活性化』組織をはばむ壁は何か・・みんなで考えよう
 第二:『要約筆記とインターネット』聴こえの壁に挑戦しよう!21世紀の要約筆記
 第三:『補聴器・人工内耳の適合とケア』一人でも多くの人にきこえの喜びを!
 第四:『社会参加とバリアフリー』今、私たちは何をすべきか?
 第五:『高齢難聴者の実情を訴えよう!』今こそとりあげよう、高齢社会に生きる難聴者の課題
7回全国難聴者福祉大会(福島) 1999年10月16~18日
メインテーマ:さらなる聴こえの保障を求めて
記念講演:丸山浩路氏「ナンバーワンよりオンリーワン!」
分科会
 第一:補聴器・人工内耳の現状と課題
 第二:要約筆記と各協会のかかわり
 第三:自立と共生
 第四:高齢難聴者の生きがいを求めて
第6回全国難聴者福祉大会(静岡) 1998年10月10~12日
メインテーマ:難聴者の人権確立を求めて。 より良き情報保障を受けるために。みんなで考えよう中途失聴・難聴者の快適生活
参加者:700人
記念講演:川田悦子氏(川田龍平と人権アクティビストの会」副代表)「龍平とともに」
ミニ記念講演:ドナ・L・ソーキン氏(全米難聴者協会(SHHH)理事長)「ADA法と全米難聴者協会」
分科会
 レクリエーション:難聴者とレクリエーション
 活性化:NPO法を学ぼう
 防災:難聴者と防災
 補聴器:最新の補聴器事情と補聴システム
 人工内耳:人工内耳の説明と相談会
 高年:高齢難聴者の介護ケアと情報保障を求めて
5回全国難聴者福祉大会(大分・別府) 1996年9月7~9日
メインテーマ:原点を見つめよう21世紀の難聴者のために
参加者:1131人
記念講演:富永一朗氏(大分県佐伯市出身)「人生みな恩人」
分科会
 第一:難聴者のコミュニケーションについて
  (1)家庭や地域社会の問題から (2)健聴者から難聴者へ
 第二:難聴者協会の存在とあるべき姿
  (1)作った意義を考え、現状を見つめよう (2)あなたが望む難聴者協会
 第三:難聴者の職業・結婚・恋愛・育児・家庭生活について
  (1)苦労しているありのままを語ろう (2)障害をどう乗り越えるか
 第四:難聴者の生きる社会づくりについて
  (1)福祉機器を社会でどう生かすか。こういうものをこう使って、どう住みよい社会をつくるか
  (2)難聴者から見た要約筆記の在り方。難聴者が要約筆記者とどうかかわり、どのように要約筆記者の助けを得て社会に生きるか
4回全国難聴者福祉大会(横浜) 1995年10月7~9日
メインテーマ:社会参加の原点・聴こえを考えよう
参加者:1131人
記念講演 山田洋次氏(映画監督)「寅さんと豊かなくらし」
分科会
 第一:「音声変換文字表示装置」の研究開発について(日立・NEC)
  1.「音声変換文字表示装置」とは如何なるものであるか
  2.音声変換技術の現状と将来
  3.実現に向けての私達の役割
 第二:創り上げる要約筆記、行動する啓発
 第三:最新補聴器と人工内耳について
 第四:高齢化社会と難聴者問題
3回全国難聴者福祉大会(兵庫・城崎) 1994年10月1~3日
記念講演:朝日新聞論説委員 大熊由紀子氏「老いても障害を持っても美しく、北欧、米国、そして日本で」
分科会
 第一:福祉制度について
 第二:医療と機器について
 第三:要約筆記について
 第四:社会活動について
 第五:組織活動について
2回全国難聴者福祉大会(仙台) 1992年11月21~23日
統一テーマ:地方協会の充実強化を如何にして図るか
記念講演:厚生省社会福祉局更正課 松尾武昌氏「国連障害者の十年」
       東北大学医学部耳鼻咽喉科教室教授 高坂知節氏
分科会
 第一:高年難聴者の会員増を図るための方策について。今、高年難聴者は組織に何を期待するか
 第二(婦人分科会):前半-「地域の活動を活発にするにはどうしたら良いか・・」
              後半-「家庭を活動を両立させる為には」
 第三(青年分科会):1.青年層の要約筆記者の養成
              2.「集い」の準備態勢でのブロック協力体制づくり
              3.「集い」「若者対象講座」について協会本部への啓発と協会ぐるみでの準備
1回全国難聴者福祉大会(徳島) 1991年11月23~25日
メインテーマ:難聴者・中途失聴者のリハビリテーションをいかに進めるか
参加者:650人
※全難聴の社団法人化を記念し、第1回全国難聴者福祉大会に名称を新たにして開催
記念講演:講師 船坂宗太郎氏(東京医科大学耳鼻咽喉科学教室)「人工内耳について」
講師 梅原猛氏「日本における平等思想の伝統」
分科会
 第一:難聴者中途失聴者のリハビリテーションと制度
 第二:夢の実現への道。今、ここで語り合おう-聴障青年諸君
 第三:聞こえを高めるために補聴機器はとうあるべきか
 第四:要約筆記(筆記通訳)はどうあるべきか
 第五:家庭・地域社会でのコミュニケーションを改善するにはどうすればよいか
 第六:高齢難聴者の聞こえを確保するにはどうすれはよいか
11回全国難聴者研究大会(茨城) 1990年11月23~25日
10回全国難聴者研究大会(北九州) 1989年11月4~6日
9回全国難聴者研究大会(大阪) 1987年11月21~23日
8回全国難聴者研究大会(滋賀・大津) 1986年11月1~3日
7回全国難聴者研究大会(広島) 1985年11月2~4日
6回全国難聴者研究大会(仙台) 1984年9月22~24日
5回全国難聴者研究大会(岡山) 1983年10月8~10日
4回全国難聴者研究大会(東京) 1982年10月10~11日
3回全国難聴者研究大会(島根・松江) 1981年11月1日
2回全国難聴者大会(札幌) 1979年9月15日
1回全国難聴者研究大会(名古屋) 1978年11月3~4日
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